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2013.05.22
2013年5月22日出発 カッパドキアハイキングとイスタンブール9日間

●ゆっくりと自分の足で歩いて、深く歴史、文化、美術、遺跡、自然などを学び、味わうことができました。季節的にも暑くもなく寒くもなく、野草もたくさんの花を咲かせていて良い時期なんだなぁ~と思いました。カッパドキアのホテル4連泊でゆったり歩けたこともとても良かったです。洞穴ホテルも快適でした。食事も何の心配もなく美味しく食べられました。特にホテル以外でのご当地特有の料理を味わえたのは楽しかったです。(札幌市・川村様)

 

 

2013.03.28
2013年3月28日発・アンナプルナしゃくなげ街道トレッキング10日間

●前からしゃくなげの花がすごいとの噂を聞いていたので、一度見たいと思っていました。行ってみると想像以上の花・花・花の連続でした。
私は東京からの1人参加で少し心細かったのですが、今回は9名という少人数で皆さん和気合い合い。ツアーリーダーや現地ガイドの気配りも嬉しかったです。
ゆったり行程なのもいいですね。
山友達にもぜひ行って欲しいと思うので、ピーアールしたいと思います。(東京都/佐藤様)

●お天気も良く、季節も最高でした。しゃくなげの花の多さに驚きながらの最高のトレッキングを満喫しました。現地ガイドもポーターも親切にしていただき感謝・感謝の旅でした。特にチーフリーダーのツェリンさんにはとても詳しくチベット仏教のお寺を案内していただき、興味深く話をお聞きしました。(登別市/及川様)

●目的だったしゃくなげの花を十分に堪能でき、とても満足しています。
天候にも恵まれ、素晴らしいアンナプルナ山群の景観を見ることができました。
最初に体調を崩し、最後まで本調子でなかったのは残念でしたが、皆様に助けられ、無事歩き通せて満足しています。(北広島市/田所様) 

2013.02.25
2013年2月25日発・ゆったりキナバル山登頂6日間

ポーターさんに荷物を持っていただき、軽荷で登り下りできたのは良かったです。
事前の低酸素ルームの無料使用、空港と自宅間の荷物無料サービスにも感謝です。
登りがティンポポンルート、下りがマシラウルートと、違うルートを歩く企画もいいですね。天気にも恵まれ、全員登頂で参加者の笑顔が忘れられません。(札幌市/大田原様)

●初めての海外登山でしたが、ポーターさんに荷物をもっていただき、体力に合わせて無理なく無事登頂できたことに感謝です。
現地の文化、歴史などをもっと事前に勉強していったらもっと楽しめたかな、と思いました。(札幌市/菅井様)

●お天気に恵まれ、毎晩山小屋から夕日が見られて感動しました。
標高4000mの頂にたどりついたことで感激し、下山後はシーウォーキングで熱帯魚と戯れ、シュノーケリングに挑戦。山と海を満喫でき、全てが良い思い出となりました。(江別市/石本様)

●念願のキナバル山でした。企画内容、スタッフの対応も良く、感謝です。自己の体調管理不足で、予想していた以上に辛い登りとなりましたが、ツアーリーダーの一言に励まされ、現地ガイドやポーターに助けられて無事登頂することができました。(札幌市/中村様)

●山中3日間、全く雨に合わず、天候に恵まれてラッキーでした。
全員そろって登頂できたのも良かったです。
最終日のビーチリゾートでのシュノーケル体験も初めててとても楽しかったです。(札幌市/松永様) 

 




 

 

2012.12.12
2012年12月12日発・ミルフォードトラックとマウントクック11日間

●「世界一美しい散歩道」に憧れて参加しました。
私のように小柄であまり体力がなく、トレッキング+軽登山のツアーが良いと思っている向きには、まさに楽しく散歩できるコースでした。
マウントクック国立公園では、楽しみにしていたマウントクックリリーはもう終わりでしたが、青い空、グリーンの山々と氷河の白い山、ミルキーブルーの湖と、素晴らしい景観を楽しみました。(札幌市/高橋様 )

●テレビでミルフォードトラックを知り、ぜひ行ってみたいと思っていました。今回、念願の地を新婚旅行で歩くことがてきて嬉しいです。
晴れて欲しい時は晴れ、雨の森も歩くことができ、本当に楽しかったです。
マウントクック国立公園では、奮発してオプションのヘリフライトを体験。氷河の美しさ、マウントクックの山容を間近で仰ぎ感動的でした。
●主人がミルフォードトラックを歩きたいと言うことで、新婚旅行で参加しました。私は特に下調べもせずにいたのですが、早い時期からノマドさんより色々な資料をいただき、イメージすることができました。
トレッキング中の山小屋(ロッジ?)の快適さ、料理の美味しさにはビックリ。同じ日程で歩く世界各国のハイカーとの交流も楽しかったです。もっと英語が話せたら更に楽しいトレッキングになったことと思います。
好天あり、雨に降られて増水した沢を渡渉したりと、今思っても印象深く、一生忘れることができない思い出です。
また結婚 10周年記念に行きたいね、と主人と話しています。(札幌市/泉谷様ご夫妻)

 

2012.12.07
カナダ・ユーコン準州放浪記

2012年9月 私と東京在住の業界人K氏、彼の知人T氏、そしてバンクーバー在住の業界人S氏の4名で、カナダ・ユーコン準州から一部アラスカ州も含むドライブ旅行を敢行しました。とは言え、旅のプランニングと予約手配はすべてT氏とS氏が行い、レンタカーにの運転さえも「保険の関係で」両氏がすべて担当した下さったので、ハッキリ言って私はただ乗っているだけ、何もしない只のお客さん状態だったのです。申し訳ありません。T氏とS氏にただただ感謝!

 9月上旬のユーコン準州、ノースクロンダイクハイウェイ

 トムストン州立公園の入り口 辺りはすでに紅葉の最盛期

 

2012.12.02
2012年12月2日発・アンコール遺跡群たっぷりウォーキング5日間

●アンコールトムやアンコールワットは修復が進んでいますが、ほとんど修復されずに埋もれたままに残るペンメリア遺跡が印象に残りました。
様々な遺跡を自分の足で楽しんだことは良かったですが、もう少し時間が欲しかったですね。
オールドマーケットやナイトマーケットでの買い物や地元の食材を見るのも面白かったです。現地ガイドさんから水が悪いので止めた方が良いといわれましたが、できたら屋台で何か食べてみたかったです。の食事も止められました、
もう少し遺跡を散策したかったので、観光とハイキングの部分を明確にして企画しては、と思います。(室蘭市/森田様)

→頂きましたご意見を参考に、今年2013年12月3日出発「アンコール遺跡群ウォーキング5日間」では、郊外遺跡のプノン・クーレン、クバール・スピアンで渓流沿いを歩くハイキング企画を充実させました!  

2012.11.02
ピレネー放浪記4

09:00 1階のBARでデサイウノ(朝食)。コーヒー、トースト、バター、ジャムだけの簡単なもの。 その後、チェックアウトする。お代は朝食込みでなんと€29.00!

09:20 出発。道路地図を見ながら南下。しばらく田舎道が続き、左手に大きなダム湖を見る。その後、BarbastroあたりからHWY的な道路に入る。 リェイダLleidaは大きな街らしいが、そこからA2というHWYに移り、一路バルセロナを目指す。片側3車線のHWYは走り易いし、標識に従って行けば特に難しい事は無い。HWYを下りない限り、街中に入る事は無い。PA、SAはたくさんある。

 12:00-13:00 La BrucというPAで給油と昼食。 バルセロナまであと50km強だ。左手に特異な岩山の連なりが見える。あとで調べると「モンセラット」という修道院なんかがある観光地だった。聞いたことがある。

バルセロナが近づくと交通量が増えるが渋滞する事は無い。自然にHWYを下りてバルセロナ中心部と思われる方角に向かっている。何しろ、運転しながら地図を見るのは難しい。信号待ちで大急ぎでチェックすることしかできない。目指すのはサンツ駅(鉄道駅)前にあるはずのHertz営業所。どうやってそこへ辿り着くのか?やがて右手に大きなスタジアムが! これは、バルサのホーム、カンプ・ノウに違いない。と言う事は、すでに結構市内中心部に入っていると言う事だ。

 

 とある大きなロータリー交差点で信号待ちしていると、霧吹きとタオルを持ったお兄ちゃんが勝手にフロントガラスを拭き始めた。 ああ、こうやってチップを要求するよくある奴だ、と思ったが、ふと、このお兄ちゃんに訊いてみようと言う気になった。 「サンツ駅はどう行けばいいの(ドンデ・エス・エスタシオ・サンツ)?」 すると「サンツ駅はこのロータリーの右に行く道だよ、ほら、すぐそこの道。ただし、このままのレーンからは右折出来ないから一回ロータリーをぐるっと一周して右のレーンに移り、それから右折しないとだめだ よ!」って親切に教えてくれた。感謝の意を込めて彼には1ユーロコインをあげた。あとで地図を見るとこの右折をするポイントが結局サンツ駅への最短ルートで、ここ を通り過ぎればまた逆戻りするなど結構大変な結果になったであろうことが分った。まさしく、ベストタイミングで道を教えてくれる人が向こうから現れた訳だ。このようなmiraculousな事って結構あるのだ。教えてもらった通り、そのロータリーをぐるっと一周してうまく右側のレーンに入って右折することができた。 しばらく行った信号待ちで左に居た自転車のオジサンに窓越しに「サンツ駅は?」と訊いたら、このまままっすぐずーっと向こう」という風 に教えてくれた。間違いないらしい、良かった。

 14:00 そんなこんなで無事サンツ駅前に一発で辿り着き、さて、ハーツはどこか?と見ていたらすぐそこにあってまたラッキー!ただし、車を 入れる場所が見当たらないので歩道に停めてオフィスに入って尋ねると「ぐるっと回って向こう側の入り口から地下駐車場に入り、その 地下5階がハーツの返却場所です」と言われた。言われるまま地下5階へ。駐車場の入り口が分り難い。そこには確かにHertzのReturnがあり、数名の従業員が暇そうに屯していた。特に問題なく返却完了。重たい荷物を引きずってEVで地上へ、そして先ほどのオフィスで返却の手続き。

 

 この時、身の引き締まる思いをする出来事が。

オフィスは常に施錠されていて、外から入る場合インターフォンを押すと中の店員さんが開錠してくれる仕組み。中に入ってドアを閉めればオートロックだ。床に荷物を置き4,5歩歩いてカウンターへ、という距離なのだが、私を見たカウンターの女性がいきなり、「あっ!気を付けて!荷物、 荷物よ!」と言った。振り返ると自分の荷物はちゃんとそこにあるし、室内には他に誰も居ないので「え?荷物がアブナイの?」と訊き返すと「そうよ!PickPocket(スリ) に注意して!」と真顔で注意された。

バルセロナの中心部のしかも駅前だから、当然気を付けるべき場所ではあるが、まさか施錠されたドアの内側に置いた荷物まで危ないという意識はその時の自分には皆無だった。施錠された自分の職場でもそういう注意が必要なんだから、彼女の毎日も緊張感に満ちているだろう。でも彼女のおかげで「そうか、油断ならない場所なんだな、アブナイ、アブナイ、気を付けよう。」という意識が強くなった。

2012.08.27
2012年8月27日発・ゆったり穂高三山縦走5日間

●穂高連峰の美しい岩稜3座を登るという企画、「ゆったり」ということで申し込みやすかったです。8月下旬の天候が安定する時期の設定ということでしたが、その通りになりました。
自分の体力とそこに合った技術さえあれば、安心して着いていけるガイドさんでした。
安全第一の精神に沿って気配りしていただき、3座を予定通りに登頂できました。(北広島市/野口様) 

●アルパインガイド・ノマドの良いガイドさんにi恵まれ、無事穂高三山を歩けたと感謝しています。スキルの面でもいろいろとアドバイスをいただき、これもまた感謝です。
緊張を強いられた山行でしたが、おかけ様でそれも嬉しさ、楽しさとなって満たされています。
美しい景観の写真も早々に送っていただき、ありがとうございました。(札幌市/山本様)

2012.07.17
2012年7月17日発・アルプス三大名峰ハイキング11日間

●11日間は長いと思いましたが、旅行中はそれを全く感じなく、もう少し長かったら・・・と思えるほどでした。ホテル連泊プランというのもゆっくりできるので、とても良いと思います。
毎日、ハイキングコース中で見る花の多さにはびっくりでした。
昼食や夕食は付いている日とフリーの日があって、自分の好きなものを食べるなど調整できて良かったです。(北見市・今井様)

●クラインマッターホルンへのケーブルが運休で残念でしたが、その代わりにツアーガイドさんの臨機応変の対応で予定以外の人の少ない素敵なコースを歩けたのが良かったです。ガイドさんに感謝!(札幌市/高屋敷様)

●4回行ってもマッターホルンを眺められなかったという知人がいましたが、今回は天候に恵まれて山々の展望を満喫できラッキーでした。ツアーリーダーさん共々全員女性で、年代も近かったのでお互い余り気遣い無く自然体で行動できました。(札幌市/森様)

●ゆっくり行程で良かったです。急げばもっと他の場所にも行けたかもしれませんが、私はこれくらいの行程で満足。季節的にも快適な気温で疲れすぎなくてgood。
食事は必ずしも毎日口に合うものばかりではなかったけれど、それも旅先の楽しみ・思い出のひとつだと思います。楽しい旅行でした。ありがとうございました。(札幌市/菅原様)

2012.06.28
2012年6月28日発・カナディアンロッキー・ハイキング9日間

●カナダへの旅は20年来の夢でした。行程はハイキングだけでなく買い物する時間もあり、私の年齢でも無理なく楽しめる内容でした。季節も最高ですね。
ホテルはちょっと不安だったのですが、とてもゆったり過ごすことができました。洗濯のとき、脱水機があったらなぁ、と思いました。
毎日の食事も、朝食のバイキング、お昼のお弁当、コースメニューの夕食など満腹感たっぷり。肉の食べられない私でも満足できました!
最高の旅でした。ありがとうございました。(北見市/高木様)

●ただの観光とは違う、じっくり味わえたカナディアンロッキーの旅でした。多くの花が見られてとても楽しかったです。
日本のツバメオモトは数個の花がやや開き気味に咲くのですが、ロッキーのそれは一個が開いて咲くなど、違いがあって興味深かったです。
その他、アツモリソウ、黄色のカタクリ、ホテイランなど珍しい花々と出会えました。(江別市/本橋様) 

 

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